試作器日誌

最初は、音が出るだけで良かったのです。 しかし、次から次へと湧き出るアイデアを試さずにはいられませんでした。 そして、いつしかこの楽器の無限の可能性に魅せられ、気がつけばもう後戻りができないところまできてしまいました。

これは、そんな私の試行錯誤の記録です。

No.30 サウンドホールを戻す

No.29 アコタイプへのこだわり

No.28 セミアコが気になる

No.27 サウンドホールシャッター

No.26 ピックアップの位置

No.25 マイクの組み込み

No.24 ピックアップの組み込み

No.23 ソリッドボディ桂板30

No.22 これが2段式の集大成

No.21 空洞の容積と音色の関係

No.20 ソリッドボディ桜板18

No.19 バリカン君19号発進

No.18 羽の模様にたどり着く

No.17 音域で厚さを変えていく

No.16 マイナーチェンジは嫌だ

No.15 さらばドレインクリーナー

No.14 さらなる良い音を求めて

No.13 弾き易くなる工夫も大事

No.12 これが1段式の集大成

No.11 全ては2段式のために

No.10 1段式の限界を見極める

No.9 何よりも2段式が最優先

No.8 表板を厚くしてみた

No.7 合板を使うのをやめた

No.6 木目の方向と音の関係

No.5 振動の伝わり方の違い

No.4 2段で半音を手に入れる

No.3 楽器らしくなってきた

No.2 ピアノ配列で作ったけれど

No.1 こんなものでも音は出る

No.0 事の始まり

 目次 
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